2014年1月

大間違い>< 

きのうのへたよこ、夜中に読み直してみて愕然としました。

私の意図するところと正反対のことが書かれている!(もちろん私が書いたのですが)

 

「環境に不満があるなら、私が長として存在するDropoutになど所属してないだろう。」(←昨日の文)

これだと彼(ヤスユキ)が私になんの不満も抱いてないという意味合いになる。

前後の文脈とまったくつながらない。

 

正しくは「私が長として存在するDropoutに満足を覚えてなくても、受け入れている」というところだろう。

これでもあまりうまい表現ではないが。

 

なぜこんな間違いが起こったのかわからない。

昨日書き終わったときに読み返したが、その時は全然気づかなかった。

 

30歳で世界的貢献を成し遂げる女性と、57歳ダメ人間。

笑わなしゃーない。

ハハハ・・

若い力

なぜこんな話題が急浮上してきたのかは知らないが、小保方晴子さんという方が大きく関わられたというSTAP細胞。

山中教授のIPS細胞のメカニズムも既に忘れかけてる脳みそでは、深く追求できるわけもなく、専門的なことはほとんど

読み飛ばしました。

 

この小保方さんという女性、30歳という若さでIPSを超えるとも言われる研究成果をあげたのが凄い。

女性が5名だけというパステルカラーに彩られた小さな部屋で、お祖母様からもらった割烹着で研究しているというカジ

ュアルさ。

苦労とは無関係かいな、と一瞬頭をよぎったが、もちろんそんなことはなく、研究に関して悔し涙に暮れたこともあ

る、挫折しかけたこともある。

映画を観ている時でさえ頭のどこかで研究のことを考えていたというから驚きだ。

こないだの芥川賞、直木賞もそうだが、女性陣輝いてますね。

この分野、日本が世界を大きくリードしているとすれば誇らしい。

 

昨夜のテレビ東京系「ワールド ビジネス サテライト」。

週一回の、ゲストが出てきて「私の一冊」を紹介するコーナー「スミスの本棚」があった。

昨日のゲストは「今でしょ!」の予備校講師、林修氏。

氏の一冊は、フランスの哲学者・デカルトの「方法序説」。

先述したように錆びだらけの我が脳みそ、加えて午前0時に近く、ビール、ウィスキー、赤ワインを迎え入れてる状況で

は話の内容はほとんど覚えてない。

しかし、氏が最後の方に語った、この本のエッセンスが印象的で、必死で目の前のティッシュペーパーボックスにメモ

した。

それは「優秀な人間は環境に不満を言わない」。

 

読者の皆様の中にも共感している人は多いと思う。

無理やりこじつけてる様に思われるかもしれないが、ヤスユキがこれに重なった。

彼が不平不満や人の悪口、陰口の類(たぐい)を口にするのを聞いたことがない。

私が長として存在するDropoutに満足を覚えていなくても、受け入れている。

 

私の半分の歳なのに、なんてできたヤツだ。

ヤなヤローだぜ・・

 

 

警戒せよ!

Dropoutの支部開設を考えてます。

場所はもちろん鶯谷です。(←全部嘘です)

 

今日初めて知ったのですが、米国バージニア州で、州内の公立学校で使う教科書で、日本海とともに、韓国で使われて

いる「東海」を併記する法案が同州上院本会議で可決されたそうだ。

下院でも可決されれば成立する。

 

同州は、韓国系米国人が多く住むところらしく、それらの人が働きかけた結果だそうだ。

従軍慰安婦像がすでに米国でいくつか設置されているのに比べたら、海の名前くらいはどうってことないが、こういう

風に草の根的にじわじわと攻められるのは怖い。

ほとんどの外国人は日韓の歴史なんか知らない。

韓国側が声をあげ続ければ(そんなもんか・・)となってしまう。

 

日本政府よ、これに対して本腰入れないととんでもないことになってしまうぞ。

 

 

 

失敗しました

前回上京時に、鶯谷という街に興味を持ったことは書きました。

その時は聖人君子の領域から、俗世界へ降りて行き、その垢にまみれてまいりました。

いやぁ、庶民ってああいうことに興味があるんですね。

勉強になりました。

 

今回は、夜の鶯谷を探訪しようと、試合終了後の26日に当地に宿泊してみました。

数日前にネットでホテルを探すといくつかありましたが、お得なのが見つかりました。

なんと通常一泊一万円のところが、ビュッフェスタイルの朝食がついて4950円。

写真の建物も堂々とした立派なもの。

「半額」とか「50%OFF」とかいう言葉にすこぶる弱い私は大きく心動かされました。

(でも朝食は要らんかなぁ・・)と思って別の宿泊プランを見てみると、素泊まり4700円というのがありました。

決定。

 

当日、ヤスユキと勝利の美酒を味わい(彼は試合後でもあり、ほんの少しだけ)、投宿予定時間の24時の10数分前に

鶯谷駅到着。

予想通り客引きのおっさん、オバチャンが寄ってくる。

無視して大体の記憶を頼りにホテルと思しき方向へ歩く。

すると交番が。

中には定年まで数年と思われる人と30歳くらいのお巡りさんが。

万全を期しここで訊こう。

「あのぅ、ホテル〇〇ってどこですか。」

すぐに返事が返ってくるかと思ったが、そうでもない。

「普通のホテル?」と年配巡査。

「(苦笑)普通のホテルです。」

すると住宅地図を拡げていた若い巡査が、(あぁ・・)という感じでページを特定した。

年配巡査「旦那、(ダ、ダンナ!?)そこならJRの線路沿いに・・」

 

その通りに数分行くと、あまたあるラブホテルの中に見つかりました。

「!!」

写真と全然違う。

10階以上あると思われたが、実際は5、6階建て。

中へ入ると、小さなカウンターに60代半ばくらいの男性がひとり。

もちろん、立って私を迎えるでもなく淡々と業務をこなす。

鍵(透明の直方体で20㎝くらいのプラスチックのバーがついたヤツ)を受け取り、定員三名くらいのエレベーターで上

階へ向かった。

目的階で降りる。

広くないホテルなので、すぐに見つかる。

ドアはベージュに塗られた鉄製で、若干塗料が剥げ、高級感のかけらもない。

我が子を虐待された31歳の女と、その交際相手で、虐待した24歳無職男が住んでる賃貸アパートに見えなくもない。

部屋の中には、ティーバッグのお茶やインスタントコーヒー、500mlのミネラルウォーターが置いてある。

(まぁ、これくらいないとな・・)と思ったのもつかの間、湯沸かし器がない。

どないなっとんねん!

 

まぁええわ、本来の目的は鶯谷スナック探訪。

気を取り直して外出だ。

フロントに旧式の鍵を預ける。

するとフロントの男性が「12時以後はドア閉めますから。電話してもらったら開けます。強盗が多いもんで・・」

どんな街やねん!

 

ネオンまたたく狭い道を駅方面へ戻って歩く。

見事にラブホテルばかりで、スナックの看板はゼロ。

ふと今日が日曜であることを思い出した。

(休みかも・・)

唯一このあたりでネットに出ていた某ガールズバーの案内を見た。

やはり休みだった。

しょうがない適当に入ろう、と歩き出したが、まったくそれらしきものはない。

幹線道路を超えて向こうにも行ってみたが同じこと。

時間も時間だし面倒くさくなってきた。

駅前にローソンの看板があった。

ここでビールでも買って帰ろう。

恐ろしく狭い、ウナギの寝床みたいな店だ。

それを補うべく地下にも売り場がある。

酒類は地下にあったが、ビールなど冷やしているものはない。

上に戻ったら、オープン式の冷蔵庫がありました。

そこに清涼飲料水などとともに置いてある。

が、種類が極端に少ない。

500mlのビールはアサヒスーパードライだけ。

しょうがないのでそれとサントリー角ハイボール350mlを購入。

つまみはグリコのチーザ(最近、これお気に入りです)とそら豆の揚げたの。

ホテルでひとり寂しく味わいました。

 

翌日、チェックアウトしてホテルを見上げました。

屋上から垂れ幕が下がっていて、「朝食付き、一泊4750円」の文字が。

ネット予約より安いやないかい!

どないなっとんねん!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おかげさまで

REBELS23、HIROK3-0のI判定負け、ヤスユキ3-0の判定勝ちと、対照的な結果になりなした。

 

先ずHIROKI。

このところの「見てしまう」という消極性につながる戦い方も姿を潜め、手数は出たが、有効打につながらず四連敗。

相手の清川選手の技量が上回っていたということだろう。

3ポイント差がふたり、2ポイント差がひとりという判定ほどの差はないように思えた。

闇の中であがくHIROKI。

気持ちが折れてないのは救いだ。

焦るな。

 

ヤスユキ。

またひとつ伝説を創りました。

試合経過はすでにみなさん各種サイトなどでご存じだと思いますので、詳しくはそちらに。

 

キックボクシングの魅力は殴る、蹴るだけではないことをこの男は証明した。

それはフットワークである。

1、2Rはそうでもなかったが、3RあたりからSHIGERU選手の動きに慣れたか、右に左に回り込む足さばきを見せ始め

る。

パンチをかいくぐってSHIGERU選手の後ろに回り込んだり、すかされたSHIGERU選手が勢い余ってロープまで突っ込

むシーンも見られた。

このフットワークを駆使できるキックボクサーがはたして日本に何人いるだろうか。

打ち合い、蹴りあう激闘が観るものを興奮のるつぼに落とし込むのは事実だ。

しかしまた、この日のヤスユキのフットワークを観られた観客の皆様も幸せだったに違いない。

 

「居合パンチ」町田選手への挑戦表明したヤスユキ。

その他、国内外問わず強敵と拳を交えたい希望を持つ。

結果はどうなろうがかまわない。

私はできる限り彼の夢を実現させてやりたい。

 

 

 

まさかの

三日ほど前、ジムの電話がなった。

電話の向こうからは、二十歳代半ばから後半くらいと思われる男性の声が。

 

男性「あのぅ、瀬田駅近くのキックボクシングジムでしょうか?」

私「(お、また見学か無料体験の申し込みかいな・・^^)はい、そうです。」

男「ちょっとお聞きしますけど。そちらに〇〇$#△■●%・・・」

サンドバッグを叩く音や、ミットに対する気合いでよく聞き取れなかった。

私「はい?」

男「〇〇△●ゃじょう・・・」

私「(まさかと思いつつ)あ、すいませんちょっと聞こえにくいんですが・・」

と、子機を持ってドアの外へ出た。

男「ゲッキョク駐車場の看板見たんですけど、まだ空きありますか?」

 

Dropoutの横は駐車場になっていて、そのオーナーさんとウチの大家さんは同じである。

それでジム入口横に「月極駐車場」と大きな看板が出ている。

おそらくこの電話の人物は、ジムの前を車で通りすぎたりして、この看板を見た。

当然、大家さんの電話番号も書いてあるのだが、見落としたかでウチに電話してきたのだろう。

 

「中学生の頃、ゲッキョクさんって駐車場いっぱい持ってはるねんな」と思ってたという関西芸人の話は

聞いたことあるけど、実際におられました。

 

※ 明日、東京遠征のためへたよこお休みいたします。

  明後日、いい結果報告できればいいのですが・・

 

 

 

 

引き続き

昨日の流れを汲んで、思うところをふたつ三つ。

 

昨日も書いたように、田母神氏が都知事選で苦戦するだろうというのが私の予想。

今日、FBなるものをツラツラ眺めていると、我が憂国の同士(と私が勝手に思っている)、テツジムのガルーダ・テツ

会長が氏を応援しているような書き込み(と言うのか?)があった。

もちろん私も田母神氏が嫌いなわけでもなんでもない。

が、東京都知事という、氏が向けたベクトルの方向が違うと思うのだ。

 

田母神さん、あなたが咲くべき場所は、知事という「何でも屋」ではなく、専門とする軍事部門でのなにかです。

数年前に突然、わが身に脚光が当たり、浮足立ってしまったのでしょうか。

失礼を百も承知ながら、あなたはそんな総合リーダー的な器ではありません。

「自衛隊での経験を活かし、災害に強い東京を・・」なんてとってつけたようなマニフェストでは説得力ありません。

やはりあなたは「国防」です。

目立たなくても、そこで120%力を発揮なさるべきなのです。

適材適所という言葉をかみしめてください。

 

原発反対派、即時停止派の人たちがよく口にするセリフに「原発ゼロでも日本はなんら変わりなく動いている」という

ものがあります。

そうでしょうか。

原発稼働時と現在のゼロ状況を比較すると、発電源の燃料費が現在は一日あたり約100億円、年間3兆6千億円も高く

なっているのです。

昨日、初めて小さな新聞記事で知りました。

なぜマスコミはもっと大きくクローズアップしないのでしょうか。

国民一人一人が考えるソースを提示すべきでしょう。

この数字を知れば、原発即時停止と言ってる人の数パーセントくらいは(待てよ・・)と思うかもしれない。

細川さん、「国民の生命と財産を守る」というなら、3兆6千億円は、大きく国民のそれらに影響するのではありません

か。

 

ディベートに関して。

考えてみりゃ、ディベートなんて相手を打ち負かす技術を身につけることだもんな。

自然を制圧しようとする欧米人と、自然に畏敬の念を持ち、共存しようとする日本人の違い。

和をもって尊しとなすの精神とは程遠いか。

相手を打ち負かすディベートと、他人(ひと)様に迷惑をかけてはいけません、の道徳教育。

彼我の間にはとてつもない距離があると感じる。

 

かつて私は日本にもディベート教育を取り入れましょうと書きました。

ただし、道徳教育と併存して。

 

 

 

 

 

 

ワシの小言

東京都知事選、もう決まりましたね。

断言します、舛添氏です。

 

15名くらいが出るようですが、マスコミからまともに扱われてるのは、細川、舛添、宇都宮、田母神の四氏だけ。

宇都宮、田母神両氏はやっぱり弱いだろうなぁ。

細川氏も、きのうの会見見てる限りはまったく魅力感じない。

ブレーンが揃えた公約読み上げてるだけって感じやもんなぁ。

オーラがない。

周りに乗せられたってだけで、無責任に出てくるなよ。

熊本でろくろ廻してたらええねん。

 

別にこの人のファンでもなんでもないが、舛添氏は自分の言葉で話してて余裕が感じられた。

気負うこともなく、淡々と全方位の問題に対処できる可能性が感じられました。

この人で決まり。

 

キャロライン・ケネディ駐日大使。

自ら、人気を一気に引き下げた感じですね。

「親日家」であってもやっぱり捕鯨、イルカ漁には不快感ですか。

どうも欧米人にとっては捕鯨・イルカ漁というのは、中韓から見た我が国首相の靖国参拝と同程度の忌み嫌う

べき問題なんでしょうな。

 

「非人道的」ですよ。

アフガンあたりで無人機を遠隔操作し、画面を通してゲーム感覚で一般市民まで殺戮しておいてこれです。

あいつら(欧米人)がこういうことを言う大きな理由のひとつが「あんな可愛くて知的な生物を!」。

アホでブサイクやったら殺してもエエんかい!

なら、ワシ命いくつあっても足りまへんわぁ・・(←REBELS・大島氏にサービス)

 

和歌山県太知町で行われてるイルカの追い込み漁とそっくりなことをデンマークでもやってます。

それに対してはなんにも言わんくせに。

 

「可愛い」などという極めて感情的な尺度を、こんな理屈で論じるべきところに持ち出してくるアイツらの気がしれん

わ。

「可愛い」「可愛くない」って、線引きが極めて難しいものを持ってくるな。

鮒ずしがうまいか、マズイかみたいなもんやろ。

幼少からディベート教育受けてきてこれか。

あ、ひょっとしてディベートって、自分に都合の悪いことは右から左に聞き流して一方的に自説を述べることなのか

な。

 

それならうなずけるけど、ただのアホやで。

 

ワシの小言でした。

 

記憶違い

昨日のへたよこの記述に間違いがありました。

塚本選手と戦ったのは10年以上前と書きましたが、丁度10年前、2004年の5月30日でした。

私が47歳、塚本選手が29歳ということになるのでしょうか。

その写真があったのです。

右下隅に日付がありました。

 

ということは、前年の4月26日の私のプロデビュー戦(結果的に引退試合でもあった)のほぼ一年後ということになり

ます。

NKBのリングに上がりたくて、エントリーはしていたのですが、チャンスがなかったのでこういうところに出てたんで

しょうね。

そういえば、純然たるアマ大会ではなくて、五千円にも満たないファイトマネー分のチケットかなにか出てたようにも

思います。

いやぁ、記憶って曖昧ですねぇ。

ちなみにこの時のメインかセミにヤスユキが出ていて、確かKO勝していました。

あの時彼は高校卒業直後だったのかな。

私はヤスユキのふたつ前くらいの試合だったと思います。

 

記憶のメカニズムがどういうものか、はっきりとは知りませんが、プロ戦の後だったのには驚きました。

自分ではしっかりした記憶のつもりだったのに。

だとすれば、事件の目撃者なんかになって証言を求められるとき、なにかがきっかけで真実が曲がってしまうことも

あるんでしょうね。

時間経過が長ければ長いほど。

もちろん嘘をつく気がなくても。

 

 

 

 

 

 

昨日の敵は・・

19日のアマ大会、プロ興行ではいろいろな方と知り合え、また再会できました。

 

テツジムのガルーダ会長とは、知り合って20年以上になる。

へたよこの熱心な読者でいてくれるが、この日も「面白かった!」と鶯谷デッドボールのルポを絶賛していただいた。

やっぱりエロネタの支持は凄い。

 

Dropout最後の出場選手である、環の試合が終わった後、のんびりと残りの試合を観戦してたら、京賀塾の辻出塾長が

近づいて来られた。

そのすぐ横にもうひとり。

すぐわかりました。

京賀塾で指導員をされてる塚本さんでした。

 

実は彼とは過去二回、アマ時代に戦っている。

いずれも3分3Rの試合で、最初私が勝ち、半年ほど後の二回目は負けた。

いずれも判定での決着だった。

確か私が43、4歳頃だったと思うので、10年以上も前だ。

歳を訊くと40歳目前の、現在39歳。

しかし全然あの頃と変わってないなぁ。

私はかなり老けてしまったが。

 

塾長と三人であの頃の話に花が咲きました。

主催者から聴いた話を思い出しましたが、二回目の対戦は彼からの希望だったそうです。

二十歳代半ばのバリバリ全盛期の若者がロートルに負けた悔しさがそうさせたのでしょう。

そして、さっき述べたとおり、私はみごとリベンジを果たされたのでした。

 

しかしアマとはいえ、かなりの肩書を持つ選手から指名を受けたことは、私にとってはうれしい出来事でした。

現在は、もうほとんど練習もされてないということでしたが、引き締まった身体つきはその気になればすぐ現役復帰

できそうに思われました。

塚本さん、その時は絶対応援に行きます!

 

ぜひ酒を前に塾長や塚本さん、京賀塾の皆さんとお話してみたいものです。

あ、でもあそこの人たちみんな顔が怖いからなぁ。

ちょっとどころか相当ビビッてしまいます。

京賀塾に近い、京都野口ジム会長の、のぐっちゃんと一緒に行こうかな。

もちろんボディガードとして連れて行きます。

 

 

 

 

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