2016年10月

初参戦

30日の日曜日は、愛知県西尾市で行われた戦ボクシングジム主催のアマチュアスパーリング大会にDropoutから3名が出

場しました。

 

3年ほど前からアマ大会でお付き合いが始まり、どん冷えや勝村翔平(当時は百姓A)が成長する機会を与えてくださっ

た、同じく愛知県の「格闘集団ブレイブ」さんの紹介がきっかけでした。

少々遠く、交通費はかさみますが、反面参加費は四千円と安い。

愛知県のアマ大会は良心的です(*^^*)

 

第6試合に出場の絹川君。

高校3年生で、野球部を引退したため9月から入会。

東京の専門学校入学を目指すため今年いっぱいまでのジム生活だが、なんと定期券を購入して京都からほぼ毎日練習に

来ている。

中学時代に一年間ほど部活の野球と並行しながら京都のボクシングジムに通ったという彼。

アマ試合を一度は経験したいという強い思いでデビュー。

ボクシングも試合は未経験なので、格闘技デビューです。

 

55Kg以下級だが、通常体重が52Kgほどの絹川。

服を着こんだままでの計量も余裕でクリア。

デビューのゴングが鳴る。

相手選手もボクシング主体のジムのせいかほとんどがパンチでの攻撃。

絹川もそうだが、こちらは時折ミドルや膝も見せる。

双方パンチでのけぞる場面も見られるが、若い二人のファイトは手数に富んで気持ちいい。

1R終了時のインターバルでは疲労困憊の絹川だったが、残り2分も死力を出し尽くした。

(ドローくらいかな・・)という私の予想を覆し、絹川のデビュー判定勝ちとなりました。

おめでとう。

 

入会2年ほどでアマ5戦をこなし、2勝3敗の伊庭君、29歳。

勝率を五分にしたい一戦である。

72Kg以下契約だが、こちらも服を着たままで余裕の計量クリア。

伊庭に比べて筋骨隆々の相手選手は普段80Kgくらいあるらしく、ぶんぶん振ってくるフック系パンチは迫力充分。

キックとのコンビネーションも素晴らしい。

試合後二人が話したところ、キャリア9年で10数戦していてほとんど勝ってるとのこと。

結局2Rに二度のスタンディングダウンを喫して無念の判定負け。

しかし立ち続けたのは立派だった。

ふたたび勝率5割に挑んでくれると思う。

 

過去2戦で2敗の佐々木君。

初勝利を目指してのリングは初の60Kg以下。

これが選択ミスだった。

25日の火曜日時点で64Kg。

前日も最後の可能性にかけてランニングやサウナまで行っての減量作戦。

これは難しいな、と思っていたら案の定、当日計量でも61.3Kg。

本人曰くサウナで軽い脱水症状になったとのこと。

ダメだこりゃ。

幸い、相手陣営さんが減点もグローブハンディもなく試合を認めてくださったが、1Rストレートでのけぞらされること

しばしば。

インターバル中、ローキック中心の組み立てを指示し、盛り返したものの1Rの劣勢を跳ね返すには至らず判定負け。

初白星はなりませんでした。

しかし、いまだ彼の眼はそれをあきらめてはいません。

仕事をしながら週2回くらいの練習ではあるが、その範囲でできることをやってくれたらいい。

そしてできれば勝利の感激を味わってほしい。

 

三人ともお疲れさまでした。

 

 

 

 

理由

このところ特に体重に気をつけているわけではないが、70Kg以下を維持していた。

69Kg前後である。

少ないときなら68Kgくらいだ。

多くても69.2Kgくらい。

だいたい68Kgの後半が多かった。

 

それが久々に70を超えてしまった。

もちろん思い当たる原因はある。

ありすぎる。

 

皆様ご存知のように、体重の増減は摂取カロリーと消費カロリーとの差。

これの日々の積み重ねが体重計の針を有無を言わさずに左右する。

至極シンプルだ。

 

まず消費カロリー。

週に2、3回走ってた希望が丘運動公園での60分強のジョグが消滅した。

クルマで往復する時間を短縮するために、家からそのまま田んぼを区切る道を走り出した。

しかし、希望が丘と違い雨風を遮るものがなにもない。

ついつい風の強い日などはそれを言い訳にしてサボってしまう。

 

なぜ希望が丘への往復をやめたのか。

母親がひとりになるのを嫌がるからだ。

特に午前中はひどく、相変わらず「死にそう」だのなんだのと大げさの極みにある。

そんなはずはないのだが、精神状態を考えると無下にも扱えない。

実は昨日も今日も病院へ連れて行っている。

医師もなんの手の施しようもない。

ただ「大丈夫です」としか言いようがない。

長時間ひとりにできないゆえ、山田トレイナーがいる日は早く帰らせてもらうことがほとんどだ。

これも「ミット持ち」というカロリー消費源の喪失につながってる。

あなどるなかれ、小さな積み重ねは大きい。

 

摂取カロリー。

ストレスのせいか、甘いものを以前より多く摂るようになったように思う。

それと夕食後(と言っても夜の11時頃)にだらだらと飲み続ける癖がついた。

私は真の酒好きではないゆえ、なにかちょっとしたものでもないと飲めない。

これもチリも積もればだ。

 

ストレスと書いたが、本当に私が声を荒げることが日に何度もある。

これはまだ完全な認知症状態ではないがゆえの弊害かもしれない。

なまじぼやけた頭でも自分なりの考えを構築し、口にするのだ。

そこには明らかに論理の破たんがあるのに、それをおかしいと気づく能力はない。

ゆえに力強くそれを押し付けてくる。

まるで田嶋陽子女史のパワーアップバージョンだ。

このストレスが深夜のストレートウィスキーとチョコレートの「ロッテ・ラミー」につながっているのか。

 

言い訳はよそう。

現実に向き合わねば。

 

 

 

マイナス志向

しばし離れていましたが、読者の皆様を暗鬱とさせるあのシリーズを復活させましょうか。

そうです、老老介護シリーズです(*^^*)

 

相変わらずですなぁ。

いつからこんな聞き分けのない婆さまになってしまったんでしょう。

頑固、我がままさの比率がフィリピンでのドゥテルテ大統領の支持率くらい高くなってる。

正当な理屈が通らない。

いやはや・・

 

病院通いが止まらない。

16日の日曜は、さてこれからジムへ行くかと言うときに具合が悪い、病院へ行きたいという。

またまた伝家の宝刀「救急車」を持ち出す。

連れていかざるをえません。

この日は西尾君がレディースクラスの担当で18時までいてくれたから間に合いましたが。

 

ただし日曜なので当然休日診療のところ。

JRAのトレーニングセンターで有名な栗東市の病院へ。

診てもらった結果、特段悪いところも見当たらず(予見できてたことですが・・)、五日分の整腸剤的な薬をもらって

終わり。

あ~ぁ、またクスリ増えた。

 

翌17日。

午前中また「病院」って言い出した。

そんなん行っても結果はおんなじや、言うてもそんな正論が通じるわけありません。

連れていかなしゃあない。

診察室まで付き添いました。

40前後の女医さんもお手上げ。

言う言葉が見つからない。

ここ一か月くらいこの病院で行った検査すべてで悪いところはないんですもの。

私が心療内科に行ったことを告げると、再診予定はありますかとのこと。

来月17日であることを告げると、早めてもらえるよう頼んでみてくださいとのこと。

で、25日に診ていただきました。

色々問診の結果、精神安定剤はアルコールに酔ったような状態になるので認知症の状態を加速させる、というわけで漢

方薬の緩い薬を処方していただく。

これだけあったらまた「怖い」だのなんだの言って絶対飲まんゾ。

「飲め」と言えばまた小競り合い勃発するだろうし・・

 

結果的に行っても行かなくても同じの病院である。

一割負担だから、経済的に大した負担ではないが、逆に言えば国庫に負担をかけておるのである。

チリも積もればなんとやら。

これが全国で似たようなことが行われてると考えると恐ろしい。

 

身内だから言えますが、こんなにまでして生きている必要があるだろうか。

いや、なにも大上段に「社会の役に立ってこその命」などと言うつもりは毛頭ない。

私だってほとんど何の役にも立ってないのだから。

いや、むしろいない方が日本の、地球のためかもしれない。

そうではなく、一日のうちなにか一瞬でも楽しいとかおかしいとか嬉しいというプラスの感情に触れているのか。

ここ数か月、笑っている顔の記憶などほとんどない。

体は歳の割には元気なのに。

なのにそれをコントロールする精神があれでは、神様や本当に肉体的健康に難のある人たちに対して申し訳ないと思っ

てしまう。

気力って大事だと思います。

 

ウチなんかは介護(というほどでもないかも・・)のホンの入り口に立ってるだけでしょう。

それでもこれだけのストレス。

長年連れ添った伴侶の首を介護疲れの果てに絞めてしまった、なんて事件も少なからず耳にします。

犯罪には違いないでしょうが、当事者の苦悩は手に取るようにわかります。

 

 

 

 

 

 

ありがたや

昨日は遠く埼玉県から、キックボクシングやプロレスなどの写真を撮ってらっしゃるIさんがジムを訪ねてくださいまし

た。

 

自らもアマ選手として各種大会に参加されてるIさん。

19時過ぎにジムに着き、自慢のカメラで会員の練習ぶりをカメラに収めてくださいました。

前日に告知したせいか、いつもの同時間帯では異例の10人ちかい会員の姿が。

女性も4名と女子率の高さは史上初でした。

 

たくさんの撮影をしていただいた後はお約束の飲み会へと移行。

ヤスユキも加わり三人で。

実を言うと、二年ほど前からヤスユキの東京での試合が終わって数日すると、大きな郵便物がジムに届き始めた。

開けてみると大きく引き伸ばされた彼の試合写真が数枚。

その送り主がIさんでした。

 

何回か続くうち、当然こちらからお礼を言い、いつからかお付き合いが始まった。

梅野選手戦のとき初めて会場でお会いでき、ほんの気持ちのジムTシャツをお贈りした。

すぐさま撮影時に着用くださったのは嬉しかったが、あの目立つ濃い黄色のTシャツでしかもDropoutのロゴ入り。

報道の立場の人が着ていいものかとハラハラしました。

 

今まで何人かの方が遠方からジムを訪ねてくださいました。

キックボクシングを通じて、そこから始まった交流。

いつも書きますがいいものです。

 

暴れんぼう

フィリピンのドナルド・トランプとも言われるドゥテルテ大統領が、今日来日するそうです。

 

失言というか、奔放、荒唐無稽な歯に衣着せぬ発言で米国大統領選の共和党候補にまで上り詰めたトランプ氏。

彼に重なる言動ゆえ、フィリピンのトランプと呼ばれる氏だが、世に出るのが先なら、逆に「アメリカのドゥテルテ」

とトランプ氏が呼ばれてたのではなかろうかと思うくらい、ドゥテルテ氏の言動は過激だ。

 

数日前に訪中した際ガムを噛み、ノーネクタイでジャケットさえ来ない平服中の平服で習近平と会談したのには驚い

た。

心なしか習近平氏も面食らって顔がこわばっているように見えました。

あの厚顔無恥の中国人を黙らすには、その上を行く態度が必要だといういい例を見せられた気がします。

 

氏のフィリピン国民の支持率は高いという。

しかし、米国との決別を口にしたりして大丈夫なのか。

フィリピンから駐留米軍が撤退したあと、中国がフィリピン近海まで押し寄せ好き放題やってるのは世界が知る事実。

比国民の対中感情は最悪ではないかと思うのだが、それでも支持率は高いんでしょうか。

数年前に米軍はカムバックしたと思うのだが、このオッサンの一言でまた無茶苦茶にしてしまいそうであります。

 

しかし、中国に向けたいい顔もどこまで本当なんでしょう。

案外、オバマ氏と面と向かえば「我々は永遠の友達だ」などと肩をたたきながら臆面もなく言いそうな気がするなぁ。

ホンマ、エエカゲンさではこの人の右に出る人は世界中に誰もいないでしょう。

 

安倍首相、天皇陛下とも会見、謁見するというドゥテルテ氏。

百歩譲って安倍首相はまだしも、陛下の前では正装してくれよ。

 

 

 

輝き

昨日の「第三回オヤジキック・オナゴキック」でいいものを見せていただきました。

 

開始第1、第2試合はオナゴキックだったのですが、その2試合目。

遠目にもかなりお歳をめしてらっしゃると思しき女性が会場におられ、どう見ても出場者の雰囲気をもっておられる。

私と同じくらい、あるいはそれ以上か。

出番前からかなり気になっていた。

第2試合が始まり、その試合に注目した。

 

私が追っていたその女性は、20歳くらいは若いと思われる相手選手にかなり押されている。

両者テクニック的には目を見張るものはないが、一生懸命さは伝わってくる。

 

1R終了後、私の前で観戦されていた彼女の所属道場の男性に声をかけた。

「あの方はおいくつですか?」

「確か、63歳だと思います。」

「えぇ~、すごいですね!」

「えぇ、すごい人です。」

 

結果は1Rの状態がそのまま続き、彼女の手が上がることはなかった。

キックボクシングの前に、テコンドーや他の打撃格闘技もされてたそうだが、それでも最初のテコンドーを始められた

のが50歳とのこと。

練習だけに飽き足らず、リングに上がろうというその気持ちが素敵だ。

結果は体力的、スピード的に若い人に勝ちを譲ってしまったが、彼女はおそらく次のリングを狙っていると思う。

 

「アマチュアスポーツに引退はない」

素晴らしいハートを見せていただきました。

俺も・・

 

第三回オヤジキック

テツジム主催のアマ大会「第三回オヤジキック・オナゴキック」終了しました。

 

Dropoutから唯一参加の小滝選手。

オヤジというには10年早いと思う35歳というケツの青さ。

格闘技経験全くなしでDropoutの門をたたいて約一年。

決してうまい選手ではないが、真摯に努力する姿は周りの協力を自然に集める。

もうひとつ見えない大きな武器がある。

競走馬の調教助手という仕事柄か、その引き締まった体の奥の体幹は力強い。

首相撲の許されたこの大会には有利だろう。

 

7試合目に登場。

相手はテツジム関西のスマッシュ河合選手。

40歳少しで小滝君より7つ8つ歳上だ。

 

試合開始。

ビギナー同士らしい大振りなパンチの振るいあいの様相。

そんな中、身長、リーチで少し上回る小滝のパンチヒットがやや多い。

6対4、いや5.5対4.5か。

1R終了間際、クリーンヒットではないものの手数で小滝がスタンディングダウンを奪う。

微妙ではあったがダウンはダウンだ。

 

2R。

開始10数秒後くらいか、逆に相手のストレートでややクラッとくる小滝。

勢いづく相手セコンドだがそこもなんとか忍んで1R同様の展開が続きゴング。

1Rのダウンが効いて見事3-0のデビュー初勝利となりました。

 

観客席の奥方、お姉ちゃんと弟くんの眼にも頼もしく映ったに違いない。

小滝君、おめでとう。

 

オヤジたちの青春がよみがえったリングでした。

 

酒の季節

ラグビーの平尾氏亡くなりましたね。

まだ53歳だとか。

絶対、大八木とは仲悪かったと思うな。

ご冥福をお祈りします。

 

忘年会、いつにしようかな。

長いこと飲み会やってないから酒がちらつきます。

早めに11月くらいにでもやるか。

そんで1月には新年会。

これでいこ!

 

自身が主役

数日前に、東大卒の若い女性電通社員が自殺しました。

月100時間を優に超える過酷な残業や、上司による言葉の暴力、パワハラといったものが原因の鬱状態が招いたもので

しょう。

 

私のかつての柔道仲間で、工業高校を卒業後、関西電力に入社したS君も仕事で悩みクルマの排気管からゴムホースを車

内に引き込み命を絶ちました。

年は私より四つ五つ下で、学校も違ったけどなぜか私を慕ってくれたヤツでした。

葬儀に参列した私とT君は「仕事くらいで死ぬくらいなら迷わず会社辞めるわ」という意見で一致しました。

本当にそんなバカな理由で死んでほしくなかった。

 

北海道でも中学生の女の子が学校でのいじめを苦に自殺しました。

市主催のフォトコンテストでこの子を写した写真が最優秀賞を一旦は受賞。

しかしその後、自殺した子が被写体の写真はふさわしくないと一転取り消し。

自殺の事実を知った上で決定したのにもかかわらず。

 

このふたつを比べると、女の子の方がいじめの環境から逃れるのは困難と思われます。

よほど経済的、地域的な条件がそろわないと転校していじめから逃れるのは難しいと。

電通女性社員は辞めれば済む。

給与面等の条件面で、再就職先は下回るかもしれない。

それでもそんな人を人とも扱わないような会社より、普通に仕事できた方が幸せなんではないか。

東大卒でまだ若く、しかも離職理由もはっきりしている彼女ならいくらでも再就職できたろうに。

 

 

なぜ彼女はひと言「辞めます」と言えなかったのだろう。

私は数年前の監禁事件を思い出した。

数年前と書いたが、調べてみれば、もう16年も前でした。

しかも発覚したのがその年で、事件が起きたのはその9年も前。

9歳の少女がなんと9年2か月間も犯人の自室に監禁されてたのです。

このときに強烈に私の印象に残ったのが、この少女が犯人から「ここから出るな」と言われて柵もなにもない狭い空間

から一歩も踏み出せなかったという事実です。

 

この監禁された少女と電通社員は同じ精神状態だったのではないでしょうか。

電通という、世間では一流と言われている企業も、実は9年間もおぞましい犯罪を継続していた野郎と同じではないか。

 

もうね、身も心も会社に捧げるなんて馬鹿なことはやめましょう。

 

 

 

熱血

テツジム主催の「第三回オヤジキック・オナゴキック」が23日の日曜日に迫ってきました。

 

男子は35歳以上限定のこの大会。

Dropoutからは少し前に35歳となり、出場権を得たKさんが出ます。

 

キックボクシングを始めて一年ほど。

競走馬の調教助手という大変な仕事をしながら、週3、4回ほどの練習を積んでいる彼です。

練習だけの人かなぁと思ってたら、ジムのオヤジキックの掲示を見て、(出たいんですけど・・)と申し出てくれま

した。

温厚で謙虚なKさんだが、地道な努力の継続の裏には、こんなモチベーションがあったのでしょうか。

 

もちろん大賛成です。

思い起こせば、私の初リングも35歳だったと思う。

あの頃はアマチュアの30代でキックなんかやる人ほとんどいなかったですよ。

少なくとも私は見かけたことはない。

私は極めて異例な存在でした。

今は2分2Rとか1分半2Rとか、レベルに合わせての大会も多いけど、当時は3分2Rしかなかった。

アマ大会自体も今ほど多くはなかったし。

キックの底辺拡大のためには非常に喜ばしいことだと思います。

 

初めてのリングからの景色は素晴らしいに違いない。

Kさん、カッコいいパパの姿を奥様、お子さんに見せてあげてください。

 

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