へたのよこずき

怒り M

もうここには登場しない方がいいと思ってるし、現在もそのスタンスは揺るがないが、思うところがいろいろ湧き出て

きたのでデトックス代わりにここを使用させていただきます。

 

昨日、JR大阪駅での話。

私は自動券売機の前にいた。

私の前にはひとりの男性。

後ろには誰もいなかったと思う。

 

その男性が券売機の前を離れようとし、私が一歩前へ進もうとした刹那、左横から10歳くらいの女の子とその母親らし

き40前後の女性が割り込んできた。

私の方には目もくれない。

温厚で聴こえる私もさすがに「キレた」。(私の嫌いな言葉の上位に位置するものであるが)

 

思わず「おぉ~い!」とかなり大きな声で叫んでしまった。

しかし二人はまったく気にせず券売機を操作している。

そうです。

中国人でした。

 

温厚で鳴る私はそれ以上彼女らを追及することはなかった。

しかし今(いやその数分後には)考えれば日本語ででも罵声を浴びせるべきだった。

どこや思てんねん!シャいたろか、ボケ!並ばんかい!」と。

 

とるに足らないことかもしれないが、実際体験した身には尖閣問題以上に腹の立つ出来事だった。

 

10年、20年後には彼らの意識、いわゆる民度と呼ばれるものも確実に向上し国際基準に達しているであろうと思いつ

つ、あるいはこの発言により日本人のイメージが悪化したとしても言わせていただく。

 

奴らはアホである。

動物以下である。

数十年生きてきて社会というもの、他者とかかわるということがどういうことかまったくわかってない大バカ者であ

る。

 

以上。

 

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