2018年8月

不祥事が多いなぁ

バスケット日本代表の4選手、やらかしてしまいましたね。

 

最初ニュースを見たときは、許したってくれよ。

と、思いましたがただ日本代表で遠征して、その状況で買春したらあかんかぁ。とも、思います。

 

 

例えば、これがキックボクシングだったらどうでしょう。

キックボクシングの日本代表選手が、遠征先の国で買春。

 

なんだかそれっぽくはあるものの、やはり日本代表という言葉が付くと、それはあかんやろとなりますね。

というよりも、なんだか滑稽に映ります。

キックボクシングのように、見る人によったら血なまぐさいスポーツ(格闘技)でもそうなるわけだから、バスケットボールという爽やかなスポーツならそれはなおのこと。

 

若さゆえの向こう見ずな行動が、運悪く自分に返ってきてしまいましたね。

 

けどまぁ、これで人生が終わるわけじゃない。

やり直せばいいじゃないか。

 

 

しかし、日本代表という言葉は、こうも重たいものなのですね。

 

 

 

 

 

 

蚊の如く

涼しい風が吹いて、秋の訪れを感じさせます。

 

先日までの猛暑が嘘のようですね。

 

 

涼しくなって、すごしやすくなりスポーツをするにもいい気候です。

でも、なぜか少し寂しい様な。

 

秋は何故か寂しい。

冬は冬眠。

春に動き出して、夏は毎日がお祭り。

う~ん。馬鹿っぽい。

 

まぁでも、何かに一喜一憂できるのって、いいことだと思うんです。

 

年齢を重ねるにつれて、物事に対してドライな感情で関わる自分がいるのがわかる。

それは、むなしい。

 

 

若い人たちがいっぱい集まるこの環境に感謝して、若いオーラを吸い取らせてもらおう。

 

ありがとうございます~。

 

 

 

 

 

なんだかなぁ

何県だったか忘れましたが、迷子になっていた子が無事に保護されたようです。

よかった。

 

 

しかし、このニュース。腑に落ちない点があります。

ちょっと批判させてもらいます。

 

迷子になったいきさつとして、

「祖父などと家から400m離れた海に向かっている途中に、この子が帰ると言って家まで100mの道を1人で返したというもの。」

 

これ、祖父の人がだめですよね。

たった100mで、仮に見通しがいいとしてもこの子はまだ2歳。

2歳何か月かは知りませんが、歩くのもまだ不安定で、何が起こるかもわかりません。

さらに、家に帰るのを見届けずに海に向かったとあります。

 

これはあかんでしょ。

例えこの子がぐずって、めちゃくちゃ腹が立っていたとしても付いていなくちゃいけない年齢だ。

 

で、無事に保護された時の祖父の人のインタビューを見ていると、

「無事に見つかって、よかったと思います。」

って、おい。他人事かよ。

 

ほんまに心配して、居ても立っても居られないような状況なら、

「よかったです。」に、なるんじゃないの。

 

何社ものインタビューを受けて疲れているにしろ、なんだかなぁ。

と、思ってしまいます。

まぁ、僕が見た番組のニュースだげがそんな感じで、他では涙を流しているのかも分かりませんが。

 

無事に保護されたからよかったものの、もしもの事が起こっていたら物議を醸していたのではないでしょうか。

 

 

しかし、2歳の子が一人で3日間生き抜いたとは、すごいことだ。

無事に保護されてよかった。

雨乞い

暑い!

今日は、特に暑いような気がします。

 

暑いのはまだいいとして、雨が全然降りません。

滋賀県の南の方では、たぶん3週間以上降っていないんじゃないでしょうか。

 

これだけ降らないと、心配になってきます。

 

 

夏と言えば、夕立。というのが当たり前の事のように思うのですが、最近は夕方に雨雲が発生するものの、雨は降って来ません。

 

地球も、変化しているのでしょうか。

 

豪雨の被害に遭われた方には申し訳ないのですが、雨が待ち遠しいです。

便利な時代ですねぇ

ジムのWi-Fiが復活しました。

 

これで、不自由なくパソコンが使えます。

 

 

僕が高校生の頃は、まだカセットテープでした。

それが、今はデジタル化してなんでもハードディスク。

iPhoneに数千曲を入れて持ち運べます。

 

すごい時代ですね。

 

 

Wi-Fiが復活したので、これでまたもう少し頻度を上げて書けると思います。

おそらく。

悪因悪果

アメフトから始まって、今はボクシングが旬ですね。

 

何が本当で、どこまでが真実なのかは分かりませんが、火のない所に煙は立たないでしょうしやはりニュース通りなのでしょうか。

 

一つだけ思う事があるのですが、アメフトもボクシングもどちらのトップも見た目が怖いですね。

本当はいい人なのかもしれませんが、悪そうに見えるから余計にTV映えします。

 

けどまぁ、あれだけ叩かれて問題になったのならいっそのこと、身を引いた方が楽なんじゃないでしょうか。

そこにはまた、引き際やほかのしがらみなども絡んで、逃げるに逃げられないとか。

 

アホな僕には、わかりません。

 

まっとうに生きる方が、結果楽なのかもしれません。

素敵な光景

お次は、子供キックボクシングでの出来事。

 

 

今まで、子供キックボクシングの先生を主に勝村隆介が受け持ってくれていた。

子供と同じ目線で教える彼の人柄は、子供たちをひきつける。

10人の子供達全員から、大人気だ。

 

だが、仕事の都合で前々回のクラスで最後となった。

 

 

最後の日、レッスン終了後みんなでお別れの挨拶をしたとき、泣いている子がいた。

 

これって、すごいことだと思うんです。

 

 

そんな光景を、少し離れた場所から見ていて、自分も頑張らないと。

と、強く思うことができました。

 

 

最初に彼に頼んだ時、引き受けてくれて本当に良かった。

 

本当にありがとうございました。

 


子供.jpg

Dropout工務店

さて、溜まっていたネタの一つ、まずはDropoutキックボクシングジムの改装から。

 

 

先日の日曜日に、Dropout の改装をしました。

朝8時の集合。眠い目をこすりながらジムに到着。

そこにはすでに、アマチュアの試合で活躍する「トシ」が待っていた。

 

彼の本職は、建築現場の内装屋さんで、今回彼の腕はもちろんのこと専門の道具などもすべて用意してくれた。

彼がいなければ、この改装は不可能と言っても過言ではない。

 

 

それからすぐに、勝村隆介が到着。

彼も、元建築現場の作業員で、こういう作業はお手の物だ。

 

 

役者は揃った。

いざ作業開始。

 

 

トシの車からは、見たこともないような現場で使われている道具が次々出てくる。

流石は本職。

それを手際よく、使う場所へ仕分けする隆介。

こちらも流石。

 

僕は邪魔をしないように、物をどけたりと、雑用に専念。

 

 

すると、見たことのある顔がジムを覗く。

「水臭いっすよ~」と、両手いっぱいに差し入れを持って、勝村翔平が応援に駆けつけてくれた。

彼も現役の建築現場の作業員で、入って来て早々やることを見つけて作業に入る。

 

みんなすごいなぁ、と僕は傍観するばかり。

 

翔平には、今日の事は伝えていなかった。

たまたま彼の兄である、隆介に用事で連絡をしたときに今日の事を知ったようだ。

そこで、自分も手伝いたいと思い飛び入り参加をしてくれた。

 

嬉しいじゃないですか。

 

 

そんな皆の協力があり、今までにないDropoutが完成しました。

 

これで、会員さんのテンションも上がったら最高です。

 

 

みなさん、ありがとうございました。

 

工務店.jpg

 

 

 

 

改装

この間、ジムの改装をしました。

 

その時に、何かのはずみでWi-Fiの機械の調子が悪くなり、またまた間が開いてしまいました。

書きたいことが結構あったのに。

 

まだ、Wi-Fiは回復しておらずこのままじゃパソコンが使えない。

もしかしたら、有線ならどうだろうと線をさしてみたらいけました。

 

こんな事ですが、嬉しいものですね。

大げさですが、小さな成功体験とでもいうのでしょうか。

 

 

今、うちのジムは改装をしています。

でも、あまりお金をかけることが難しいので、会員さんに手伝ってもらったり、友達に安くでやってもらったりしています。

もちろん自分でも、できる範囲でDIYをやって行こうと考えています。

 

 

ただ、僕はかなり不器用なので困ります。

 

みなさん、助けてください。

 

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