ホーム > へたのよこずき

へたのよこずき

本当はだらだらしたい

待ちに待った連休が来ました。

 

明日は祝日なので、日曜日ですが定休日。

明後日は月曜日なので、普通に定休日。

2連休です。嬉しい。

 

しかし、特に予定を立てずにこの日まで来てしまいました。

馬鹿です。このままではせっかくの連休を無駄に過ごしてしまう。

そんなことはしたくない。

 

なので、明日はサーフィンに行こうと思います。

明日の朝2時の出発です。

今日22時に仕事が終わって、帰ってなんやかんやしてたらもう出発です。

過酷や。

 

本当は、休みの前の夜くらいだらだらしたい。

 

無理をしてサーフィンに行くか。

1週間の疲れを癒すために、TVでも見ながらだらだらするか。

 

迷いどころです。

 

新聞からの解放

今日は、またまた暑いですね。

残暑って、もっとカラッとしていて気持ちがいい気候だったような。

雨も多く、秋晴れはどこに行ったのでしょう。

そろそろ秋晴れになるのかな。

それとも、気候も変化しているのかな。

 

 

7月から購読し始めた「新聞」。3か月の契約期間を経て、やっと今月で終わってくれます。

新聞好きの人には申し訳ないのですが、いやぁ、僕からすれば苦痛でした。

毎日、あの量の文章を作り上げるのは凄いことだとは思うのですが、興味のないことも多々あるのでほとんど無理やり読んでいました。

TVもあまり見ないので、TV欄とか折込チラシとかも余計だし。

紙ごみの日まで溜めておくのは邪魔になるし。

 

けど、3か月ほぼ毎日読んでいたもの、触れていたものが急になくなるのは寂しいものなのでしょうか。

 

いや。毎月の新聞代で、誰かと飲みに行った方が有意義だ。

どなたか、一緒に安酒を飲みに行きましょう。

 

 

 

出会いと別れ

今日、家を出るときに蝉の聲を聴きました。

 

あぁ、蝉の聲を聴けるのも今年もこれが最後かなぁ。と、少し寂しい気分。

でも、また来年会えるのを楽しみにしておこう。

 

 

ジムの会員さんも、永遠にキックボクシングを続けることは難しい。

遅いか、早いかだ。

ただ、辞めるというその言葉を聞くととても寂しい気持ちになる。

もちろん、そこにはジム経営という視点があるのは間違いない。

でも、この人とはもう会えなくなるのか。と思うと、むしょうに寂しくなる。

そんなことが、これからもいっぱいあるのだろうな。

 

でも、またどこかで会えるのを楽しみにして、送り出さないとだめですね。

 

寂しいよりも、ありがとうの気持ちで。

 

 

 

 

昨夜は、Dropoutの親睦会でした。

場所は、ジムの隣にある「ポパイ」というスポーツバー。

Dropoutに来て10年以上になりますが、行くのは今回が初めて。

自由な感じの、とても居心地のいいお店でした。

 

沢山の会員さんが参加してくださり、みんな楽しく飲んで騒いで。

酔いもいい感じになってきたところで、これ以上長居するとお店にご迷惑がかかるので2次会へ。

 

2次会は、安くすませられて酔っ払いもOKということで、BAR DROPOUTへ。

 

みんなの酔いも最高潮。

外に出てギャーギャーいう人もいれば、ひたすら寝ている人もいて。

なんか、若いなみんなって感じ。

 

ただ、近所迷惑になるから外で騒ぐのはやめてくれ(笑)

 

 

宴の途中、これも近所のお店の「セルポア」のオーナーさんが、ワインを持って登場。

宴が開かれているのを見て、差し入れに来てくださいました。

オーナーさんの熱さに、感動しました。

本当に、ありがとうございます。

 

 

さんざん飲んで騒いで、大盛り上がりの宴でした。

みなさん、本当にありがとうございました。

次回は忘年会で盛り上がりましょう。

 

2018.9 親睦会.jpg

 

 

日が暮れるのが早くなり、それに伴って少し肌寒くなりすっかり秋の装いになって来ました。

 

夏が終わる。と、寂しいという声をよく聞きます。

でも、何となくだけどまた新しい何かが始まりそうで、少し心躍ります。

もちろん、何の根拠もありませんが。

 

自分の置かれる環境って、そんな簡単に変えることは難しいですし、変わり過ぎるとついて行くのも大変ですよね。

でも、外の環境は四季がゆっくりと変えて行ってくれます。

 

そんな環境の変化を、楽しみたいと思うようになりました。

 

夏もいいけど、秋もいいものだ。

 

七輪でサンマでも焼いて、ビールでも飲みませんか?

 

 

 

 

 

アマチュア試合

昨日は、久しぶりに会員さんのミットを持たせていただきました。

一週間開くと、なかなか新鮮で楽しかったです。

 

 

少し戻って、先週の日曜日。

アマチュア選手の試合が、岡山でありました。

テツジムさん主催の問答無用。

うちのジムからは3人の選手が、出場させていただきました。

 

 

見た目も落ち着き度合いも高校生とは思えない、本当に17歳か?フェザー級隆太。

 

ニヒルな笑いと爽やかさを併せ持つ男、ウェルター級清水くん。

 

女性の会員さんにはサービス満点、嘘がこいつの得意技、バンダム級トシ。

 

 

この3人、試合までの1か月めちゃくちゃ頑張りました。

ミットでも、胃の中の内容物が逆流するくらい追い込みました。

 

加えて、技術などは現役プロ選手が指導してくれて、本人達も顔を合わせればスパーリングに汗を流す。

 

やるだけやって、臨んだ試合。

試合前も、3人とも不思議と落ち着いた顔をしていました。

 

 

結果は、3人とも勝利。

これは、めちゃくちゃ嬉しかった。

うちからは、最後の試合だったトシの勝利を聞いたとき、思わずガッツポーズをしてしまった。

 

 

帰りの車も、3人ともテンションMAXで大盛り上がり。

嬉しい1日になりました。

3人とも、おめでとう。

 

問答無用2018.8.26.jpg

 

 

OKINAWA

みなさまお久しぶりです。

久しぶりの投稿となります。

 

今週の月曜日から金曜日までの5日間、お休みをいただき旅をしてまいりました。

 

目的地は、大好きな沖縄。

目的は、向こうのジムの方との交流と、僕自身の充電。

 

 

沖縄に行くのは今回で3回目なのですが、着いたら必ずやることがあります。

沖縄そばを喰いに走る。これです。

びっくりするほど美味しいとは言い難いのですが、なぜか大好きなんです。

 

当初の目的も果たし、夜の予定までレンタカーでふらふら。

あっという間に時間が過ぎ、何をすることもなく夜になっていました。

沖縄で過ごす時間は、なぜか早いんだよなぁ。

 

 

まずは、名護にありますエボリューションムエタイジムへ。

ここの大島会長は、うちの前会長の間宮会長と親交が深く、以前沖縄に行った時もお話を聞かせてもらいに行きました。

今回も暖かく迎え入れてくださり、1人で知らない土地にいたので我が家に帰って来たようにほっとしました。

ジムも改装後だったようで、とてもいい感じに仕上がっていました。

 

ジムの営業時間後に、大島会長と名護ムエタイスクールの近藤会長と3人で、酒の席があったのでそれまでの時間に名護ムエタイスクールへ。

 

こちらの近藤会長もお会いするのは2度目で、今回も暖かく迎え入れてくださいました。

中に入ると、KNOCK OUTで活躍中の「マサ佐藤」選手が汗を流していらっしゃいました。

部外者の僕に対して、嫌な顔をすることもなく笑顔で話しかけてくださり嬉しかったですねぇ。

9月8日のKNOCK OUTは頑張ってください。

 

 

そして、両ジムの営業が終わり、近くの居酒屋へ。

試合の興行の事や、選手の事、ジムの経営の事、キックボクシング業界の事。

色んなお話を聞かせていただいてとても勉強になりました。

 

その中で一つ、3人に共通することが。

それは、体が痛いということ。

1日に、何度もミットを持っていると体のどこかしらにガタが来るんだと思います。

僕もこのお仕事をさせていただいてから、肘やら首やら色々痛いです。

 

みんな一緒なんだなぁ、と思うと勝手に親近感がわきました。

銭湯でよく見かける、年寄りの痛いとこ自慢の様なものでしょうか。

 

 

いい感じに酔いも回り、呂律も怪しくなってきたところで解散。

それぞれが帰路につきました。

 

 

駆け出しの僕にとっては、とても勇気の出る飲み会になりました。

本当にありがとうございました。

 

その日はいい気分で車中泊ができました。

 

 

 

 

 

 

不祥事が多いなぁ

バスケット日本代表の4選手、やらかしてしまいましたね。

 

最初ニュースを見たときは、許したってくれよ。

と、思いましたがただ日本代表で遠征して、その状況で買春したらあかんかぁ。とも、思います。

 

 

例えば、これがキックボクシングだったらどうでしょう。

キックボクシングの日本代表選手が、遠征先の国で買春。

 

なんだかそれっぽくはあるものの、やはり日本代表という言葉が付くと、それはあかんやろとなりますね。

というよりも、なんだか滑稽に映ります。

キックボクシングのように、見る人によったら血なまぐさいスポーツ(格闘技)でもそうなるわけだから、バスケットボールという爽やかなスポーツならそれはなおのこと。

 

若さゆえの向こう見ずな行動が、運悪く自分に返ってきてしまいましたね。

 

けどまぁ、これで人生が終わるわけじゃない。

やり直せばいいじゃないか。

 

 

しかし、日本代表という言葉は、こうも重たいものなのですね。

 

 

 

 

 

 

蚊の如く

涼しい風が吹いて、秋の訪れを感じさせます。

 

先日までの猛暑が嘘のようですね。

 

 

涼しくなって、すごしやすくなりスポーツをするにもいい気候です。

でも、なぜか少し寂しい様な。

 

秋は何故か寂しい。

冬は冬眠。

春に動き出して、夏は毎日がお祭り。

う~ん。馬鹿っぽい。

 

まぁでも、何かに一喜一憂できるのって、いいことだと思うんです。

 

年齢を重ねるにつれて、物事に対してドライな感情で関わる自分がいるのがわかる。

それは、むなしい。

 

 

若い人たちがいっぱい集まるこの環境に感謝して、若いオーラを吸い取らせてもらおう。

 

ありがとうございます~。

 

 

 

 

 

なんだかなぁ

何県だったか忘れましたが、迷子になっていた子が無事に保護されたようです。

よかった。

 

 

しかし、このニュース。腑に落ちない点があります。

ちょっと批判させてもらいます。

 

迷子になったいきさつとして、

「祖父などと家から400m離れた海に向かっている途中に、この子が帰ると言って家まで100mの道を1人で返したというもの。」

 

これ、祖父の人がだめですよね。

たった100mで、仮に見通しがいいとしてもこの子はまだ2歳。

2歳何か月かは知りませんが、歩くのもまだ不安定で、何が起こるかもわかりません。

さらに、家に帰るのを見届けずに海に向かったとあります。

 

これはあかんでしょ。

例えこの子がぐずって、めちゃくちゃ腹が立っていたとしても付いていなくちゃいけない年齢だ。

 

で、無事に保護された時の祖父の人のインタビューを見ていると、

「無事に見つかって、よかったと思います。」

って、おい。他人事かよ。

 

ほんまに心配して、居ても立っても居られないような状況なら、

「よかったです。」に、なるんじゃないの。

 

何社ものインタビューを受けて疲れているにしろ、なんだかなぁ。

と、思ってしまいます。

まぁ、僕が見た番組のニュースだげがそんな感じで、他では涙を流しているのかも分かりませんが。

 

無事に保護されたからよかったものの、もしもの事が起こっていたら物議を醸していたのではないでしょうか。

 

 

しかし、2歳の子が一人で3日間生き抜いたとは、すごいことだ。

無事に保護されてよかった。

« PREV 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10
PAGE TOP